自分のペースが、いちばん力になる
学びと成長しくみデザイ ン研究所は、「頑張る人が正当に評価され、豊かになれる社会」を実現するために、教育×ITをキーワードに地域活性化へ本気で取り組んでいる会社です
大学の教育の未来を
システムでサポートする
学び研は、大学のキャンパスで日々動いている学びの営みを見える形にするためのシステムを開発しています。私たちの使命は、一人ひとりの学びを可視化し、学生と教職員がより良い未来を築くためのツールを提供することです。
私たちのビジョン
大学の教育現場に、より良いシステムを導入し、学びの質を向上させることを目指しています。
私たちが開発するシステム
A-Portal
履修状況を可視化し、学生と教職員をつなぐポータルシステム。
Assessmentor
学修成果を可視化するための評価システム。
Melly
授業ごとの進行を支援するSNS。
文化と制度
やりたいことを限りなく実現できる環境
学びたい気持ちに会社が乗る
資格試験の費用は全額補助。挑戦のハードルは、お金以外のところに置いています
興味の向くままに、本を選ぶ
月3,000円までの書籍補助。直接の業務に関係なくても構いません
一番はかどる時間に仕事をする
9〜18時を基本にしつつ、用事や病院で抜けるのも、散歩で気分転換するのもあり
働く場所は、自分で選ぶ
集中できる環境を大事に。リモートワークも選択肢のひとつです
ルールは自分たちでも作る
もっとこうしたい、この方が皆で仕事しやすい、という思いもすぐ皆で検討します
学んだことは勉強会で分け合う
定期開催の社内勉強会で、最近の学びや見つけた技術を共有しています
定期的にみんなで顔を合わせる
社員総会の日は、多くの社員が集まってワイワイ話しながら進めます
紹介動画
学び研の雰囲気を知っていただける動画を公開しています。
学び研の社長・社員インタビュー
学び研エンジニアの働き方
メンバーの声
現役エンジニアメンバーのインタビューを通じて、仕事内容や成長、学生へのアドバイスを掲載しています
岩熊 博史
システムパートナー部 / 2019年入社
普段どんな仕事をしてますか?
教育系サービスの開発・ 仕様検討 ・プロジェクト管理
自分なりの仕事の進め方やこだわりはありますか?
手段を目的化しないこと・手段を目的と取り違えないこと、 自分が本末転倒になっていないかを注意する、 相手からの手段需要を単純に受け入れずに本当の問題解決を求める。、適切な拒否や代案提示も重要な仕事であり職責である
中村 友哉
システムパートナー部 / 2025年入社
普段どんな仕事をしてますか?
案件としてはAssessmentorの開発や問い合わせ対応を行なっています。
開発では基本設計から詳細設計、チケット作成、実装、PR作成&レビュー、リリース前のテストまでを担当しています。
学び研での仕事の中で、成長したと感じる点はありますか?
自分の伸びしろに気づけた点です。
私には出来ないことがたくさんあります。
ですが、同時に伸びしろがたくさんあることが私の武器だと気づきました。
これからも普段の業務を通して伸びしろを開拓し続けます。
こんな人を待ってます!
新しい技術に、ちょっと面白そうと思える
日々の学びに新しい視点をもたらす、最新の技術や開発ツールに興味がある。
「なんでこうなるんだろう?」が、つい気になる
システムの仕組みや、なぜそう動くのかを深く考え、究明したい。
誰かの困りごとを、なんとかできたら嬉しい
大学のキャンパスで起きている課題を、技術的に解決できる力がある。
誰かを支えたい
学生や教職員の学びを支える、共に歩んでいく仲間としての想い。
日本の教育を、なんとかしたい
大学の未来を、システムを通してより良いものにしたいという強い想い。
うまくいかなくても素直に学べる
失敗しても、誰かに相談しても、学び続ける姿勢が大切です。